「Owner’s Diary」の記事一覧

ブライダルはジャズのようだ

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プロデュース会社にとって最も大事なのは、チームメンバーである。 専門式場のように決まった場所、決まった空間で毎度毎度同じ事をするようなスタイルであれば、 ブライダル業界に入りたての新人でもそれなりの仕事をこなす事ができる・・・

プランナーの本質。

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それぞれの新郎新婦様に望むスタイルがある。 ゼクシィを読んだり、卒花嫁やプレ花嫁のインスタグラムを見たり・・・、 これだけ情報が溢れていたら、イマドキのウェディングを調べる事なんて容易な事だろう。 ただお2人がやりたい事・・・

スタッフの満足度が感動を生む。

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当社のチームスタッフは、基本的にブライダルに特化した人はいなくて、 フリーランス、また経営者として、様々な分野にチャレンジをしている人だ。 なぜそんなプロとしているかというと、結婚式を一緒に楽しみたいから。 あれはダメ、・・・

ぼくたちは何のために働くのか。

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ウェディングプランナーという仕事は、お2人の幸せのお手伝い。 だから、「お2人の幸せを探す事」がぼくたちの仕事に求められるものだと思う。 まぁ言わば、それがミッションのようなものだ。 そしてこのミッションを共有してくれる・・・

ただただイイ仕事がしたい

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ただただ、イイ仕事がしたいと思う。 でもぼく自身が納得性を持ってイイ仕事をしたと自覚していても、 それがお客様に伝わっていなければあまり意味がない。 やはりお客様が満足してくれて、はじめてぼくの仕事は成り立つんだと思って・・・

楽しい結婚式は楽しいスタッフから。

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今の時代は、ネットを見れば日本全国どの式場がどんなテイストなのかすぐにわかる。 それぞれの式場が試行錯誤しながら、新しい戦略を打ち出している。 当然、流行りもあるから、どの式場も時流に取り残されないように新しいものにチャ・・・

想い出に残る結婚式

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想い出に残る結婚式 2014年4月12日…. フランス人の新郎様と赤穂出身の新婦様。 自由奔放なお2人。 スウィートブライド初の国際結婚であり、書写山円教寺での結婚式受注第一号でもある。 ぼく自身が円教寺での・・・

想い出に残る結婚式

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SB082-600

想い出に残る結婚式 2014年4月1日… この日は書写山円教寺での結婚式。 スウィートブライドが円教寺でプロデュースする初めての結婚式だった。 あらゆる事がまだまだ未知の世界の中であるにも関わらず、 なんとこ・・・

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